KINTOテクノロジーズ株式会社
■KINTO開発推進グループについて
◉KINTO開発部 :67名
KINTO開発推進G:8名
KINTOプロダクトマネジメントG:5名
KINTOバックエンド開発G:17名
KINTOフロントエンド開発G:21名
業務管理システム開発G :9名
KINTO中古車開発G:10名
KINTO開発推進グループでは、クルマのサブスクリプションサービスである『 KINTO 』をはじめ、国内向けサービスのプロジェクト計画立案からリリース、運用保守に至るまでのプロジェクト管理を行っています。
KINTOにはお客様のお申込みから車両返却までの一連のプロセスをサポートするシステム、お客様サポートを行うカスタマーセンターシステム、全国約270社の販売店と連携し車両手配を行うシステムなど、多数のシステムが運用されています。複数業務/システムをまたがる大型案件では、プロジェクト推進グループのプロジェクトマネージャーが事業各部/各開発グループと協業し、プロジェクトの管理・運営を行っています。
Tech Blog:KINTO開発推進グループ紹介(旧:プロジェクト推進グループ紹介)
https://blog.kinto-technologies.com/posts/2022-12-20-projectpromotion/
業務内容
KINTOでは、新たなサービスの立ち上げ、既存サービスへの商品・機能追加が継続的に行われており、一定規模の開発はシステム開発プロジェクトとして立ち上げ、運営しています。プロジェクトマネージャーは、TOYOTAのモビリティービジネスを支えるKINTOテクノロジーズの様々なプロジェクトの計画策定・管理を行い、関係事業部/開発グループとコミュニケーションをとりながら円滑なプロジェクト推進/運営を遂行するポジションです。
■具体的な業務内容
・プロジェクトの立ち上げ・計画策定
・事業部/開発グループとの要件調整/開発スコープ策定
・内製開発体制のプロジェクト管理
・プロジェクトリスクの管理、及び事前の最小化
・関係者へのプロジェクト状況、進捗レポート(必要に応じてリリース日などを調整・交渉)
・会議コミュニケーション・プランの策定と運営
横断プロジェクトの始まり方とPjMのお仕事紹介
https://blog.kinto-technologies.com/posts/2023-08-03-%E6%A8%AA%E6%96%AD%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E3%81%AE%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8A%E6%96%B9%E3%81%A8PjM%E3%81%AE%E3%81%8A%E4%BB%95%E4%BA%8B%E7%B4%B9%E4%BB%8B/
プロジェクトふりかえりの設計:めざせふりかえりマイスター
https://blog.kinto-technologies.com/posts/2024-10-24-ProjectRetrospective/
■ポジションの魅力
・トヨタグループ内で唯一、BtoC/DtoCに特化した内製開発組織でのプロジェクトマネジメント
・ビジネスとの距離が近く、エンジニア起点で事業成長に貢献できる環境
・「まだ世の中にないサービス」を実現していく、不確かさを楽しめるフェーズ
・トヨタ自動車をはじめ、各社と連携しながら10年後の“あたりまえ”をつくる挑戦
KINTOテクノロジーズは、トヨタグループのモビリティサービス中核を担い「所有から利用へ」の新しいカーライフを創出。サブスク型カーサービスや車のアップデート型提供など、独自のプロダクトを内製開発。グループ随一のスピード感と裁量権を持ち、グローバル展開も視野にスケーラブルな開発に挑戦可能。トヨタ準拠の福利厚生とベンチャー的文化を兼備し、安定とチャレンジを両立できる環境です。