株式会社 立花エレテック
"【施設事業とは】
2024年3月期決算では、売上高210億円以上(前年比19.7%増)、営業利益5億円以上(前年比135.7%増)と、事業好調拡大中の施設事業。
営業活動においては、メーカーとの密接な連携のもと、ゼネコン・サブコンや設計事務所に対するスペックイン活動に注力。価値ある最新技術製品やシステムの提案を行いつつ、FAシステム事業との情報の連携を通
じた太陽光などに関する案件獲得や、ゼネコンや大手ハウスメーカーなど市場上位にある顧客との強い信頼関係による市場開拓など、成長戦略を進めています。
【施設システム本部の強み】
施設商材(再生可能エネルギー、LED照明、空調機器)の販売に、+αの提案をすること(卸すだけでなく、設計図面や補助金などの知識や経験、技術力など)を得意とします。
また、太陽光発電の専任部署として15年以上の歴史があり、業界の中でも多数の実績があることが強み。
特に、製造業のお客様の倉庫・工場・駐車場などに太陽光発電システムをはじめ再生可能エネルギーシステムを納入することを得意とし、お客様の脱炭素化に一緒に取り組みます。
技術職、提案力、調達力、施工力の総合的な力をもって、ますます拡大中の組織です。
(2025年4月、20代30代社員が複数入社した、今後特に成長が見込まれる部署です!)
【施設システム本部 取扱い製品】
・太陽光発電設備
・ソーラーカーポート
・蓄電池
・急速充電器 など"
\創業103年 技術商社のリーディングカンパニー/社員の4分の1が技術者だからこそ“開発力”と“提案力”が強み!
・プライム市場上場
・創業100年以上の安定企業
・2024年3月期決算では、過去最高売上となり、会社業績好調
・土日祝休み、年休127日
・賞与8.5カ月(2023年度実績)
・平均勤続年数は17.2年
・社員を大切にする「人基軸経営」を徹底。すべての社員がやりがいを持って働き、自己成長を実現できる環境づくりに注力