KINTOテクノロジーズ株式会社
【KINTO開発部KINTO中古車開発グループについて】
◉KINTO開発部 :58名
- KINTOバックエンドG:17名
- KINTO開発推進G:8名
- KINTOフロントエンドG:19名
- KINTOプロダクトマネジメントG:5名
- KINTO中古車開発G:19名★ ←こちらの配属になります。
TOYOTAのクルマのサブスクリプションサービスである『 KINTO ONE 中古車 』のWebサイトの開発、運用を中心に、その他サービスの開発、運用も行っています。
“とりあえずやってみる”から始まる開発文化。KINTO ONE 中古車チームが語る、推進力と柔軟性の裏側
【業務内容】
トヨタグループの金融、モビリティサービスの内製開発組織である同社にて、自社サービスである、クルマのサブスクリプションサービス『 KINTO ONE 中古車 』のWebサイトコンテンツの開発・運用業務を担っていただきます。
https://up.kinto-jp.com/
チームが開発を担当するコンテンツはクルマやサービスの魅力を訴求しサービス利用契約に繋げる事を目的としたコンテンツ群(ユーザー訴求コンテンツ)になるため、ビジネス部門およびサイト改善チーム等のステークホルダーのニーズや期待を正確に把握し、それを実現するための開発が主な業務となります。
また『 KINTO ONE 中古車 』のサービスが継続的に成長している事、また変化が著しいお客様のニーズにいち早く応えるためのスピード感のある開発が求められるため、それを技術的なアプローチで達成する事も期待されています。
【具体的な業務内容】
・KINTO ONE 中古車 フロントエンドシステムの運用保守、新規機能の開発
・KINTO ONE 中古車 サイトをステークホルダーと共に改善
・周辺システム開発チームとの仕様調整
・Next.js, TypeScriptを用いた画面設計、開発(コーディング、ソースコードレビュー)
・テスト設計、実装、自動化、QAチームとの調整
・PageSpeed Insightsのスコア改善
・CI/CDの設計、実装、自動化
【ポジションの魅力】
アーキテクチャ選定含め、技術的裁量が高いポジションです。
ステークホルダーとの距離が近く、自分の手で成果に直結する開発が可能です。
トヨタグループに属する企業であるため、資金面や組織面の基盤が強く、短期的なビジネスの状況に左右されずにプロダクト開発に集中できます。
クラウドネイティブなアーキテクチャを用いています。また、コミュニケーションがオープンでメンバー同士の関係性がフラットです。
プロダクトの成長とチームづくり、両方に関われるタイミングです!
【開発環境】
開発言語:HTML, CSS, JavaScript, TypeScript
フレームワーク・ライブラリ:Next.js, React.js, Node.jsなど
CMS:MircoCMS
プラットフォーム:AWS ECS Fargate, EC2, S3, CloudFront, ALB, WAF その他各種AWSサービス
ツール:IntelliJ, VS Code, Docker, Github, Github Actions, Github Copilot, Terraform, PagerDuty, JIRA, Confluence, Slack, Zoom, Teams, NewRelic など
▼テックブログも是非ご覧ください
KINTO Tech Blog:https://blog.kinto-technologies.com
【業務内容変更の範囲】
会社の定める業務全般
KINTOテクノロジーズは、トヨタグループのモビリティサービス中核を担い「所有から利用へ」の新しいカーライフを創出。サブスク型カーサービスや車のアップデート型提供など、独自のプロダクトを内製開発。グループ随一のスピード感と裁量権を持ち、グローバル展開も視野にスケーラブルな開発に挑戦可能。トヨタ準拠の福利厚生とベンチャー的文化を兼備し、安定とチャレンジを両立できる環境です。