株式会社 立花エレテック
【半導体デバイス事業とは】
いかなる事態であっても半導体の安定供給ができるよう、各半導体メーカー(国内および海外)とも良好な関係を築き、マイコンやパワー半導体のほか外資系半導体やアナログIC、ストレージ、表示デバイスなどの品揃えを強化中。
また、当社子会社の立花電子ソリューションズの専任技術部隊(約20名)とも協業し、営業力の強化を行い、大規模のみならず中堅・中小のお客様が増加。すでに2026年3月期までに達成すべき売上目標780億円は達成しており、さらなる上乗せに向け挑戦中。
各種取組を通じて、現在の当社売上高占有率4割を5割とする事業規模拡大を目指しており、これからの数年で倍以上の事業規模となる見込みです。
【半導体デバイス事業取扱いの外資メーカー】
・Microchip(マイコン、メモリ、汎用IC、センサ、高周波・光)
・Phison(記憶媒体)
・Flex(電源モジュール) など
【担当業務】
外資半導体デバイス製品の営業職として、大きく次の2つ。
①自主営業(自部門の売上利益となるもの)
②営業支援(仕入先の液晶拡販を支援するもの)
\創業103年 技術商社のリーディングカンパニー/社員の4分の1が技術者だからこそ“開発力”と“提案力”が強み!
・プライム市場上場
・創業100年以上の安定企業
・2024年3月期決算では、過去最高売上となり、会社業績好調
・土日祝休み、年休127日
・賞与8.5カ月(2023年度実績)
・平均勤続年数は17.2年
・社員を大切にする「人基軸経営」を徹底。すべての社員がやりがいを持って働き、自己成長を実現できる環境づくりに注力