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■JAPAN AI株式会社について
JAPAN AI株式会社は、AI技術を駆使して働く人々の可能性を飛躍的に高めることを目指し、上場企業である株式会社ジーニーのグループ企業として2023年4月に設立されました。当社は最先端のAI技術を活用し、国内外での研究開発を推進しています。
特に、AIエージェントの開発に注力しており、大規模言語モデル (LLM) を活用した革新的なプロダクトやソリューションを提供しています。これにより、さまざまな業界での生産性向上や業務効率化を実現しています。
JAPAN AIは、柔軟で迅速な意思決定を可能にするスタートアップの利点を活かし、最先端技術をいち早く取り入れることで、クライアントに対して最適なソリューションを提供しています。また、国際的な視点を持つ多様なチームが、グローバルな市場での競争力を高めています。
私たちはAIの持つ変革力を通じて、新たな価値を創出し、社会全体の進歩に貢献することを目指しています。AIによるイノベーションをリードし、テクノロジーが人々をより多くのことを達成できるようにする未来を共に創造しましょう。
■関連URL
ウェブサイト
https://japan-ai.co.jp/?cats_not_organic=true
会社紹介資料
https://www.docswell.com/s/geniee/Z828R2-japan-ai_company-deck
Tech Blog
https://engineering.japan-ai.co.jp/
■募集背景
JAPAN AIは、生成AIを活用した革新的なプロダクトとソリューションを通じて、クライアントのビジネス変革を支援しています。急速な事業拡大と、多様化するクライアントニーズに対応するため、技術的専門知識と提案力を兼ね備えたプリセールスエンジニアを増員募集します。最先端のAI技術を活用し、クライアントの課題解決に貢献したいという情熱をお持ちの方を求めています。
■期待する役割
プリセールスエンジニアとして、営業チームと連携しながら、クライアントの技術的課題をヒアリングし、最適なソリューションを提案していただきます。技術検証(PoC)の企画・実施から提案資料の作成まで、技術とビジネスの橋渡し役として、案件の成功に貢献することが期待されます。
■このポジションの魅力
・業界最先端のAI技術への挑戦:
生成AIや大規模言語モデルといった最先端技術を活用したプロダクト開発に深く関与し、技術的知見を深めながら市場価値の高いスキルを習得できます。
・多様な専門家との協働:
グローバルな視点を持つ多国籍なメンバーで構成されたチームで、多様なバックグラウンドを持つ専門家と協働し、刺激を受けながらプロジェクトを推進できます。
・事業成長へのダイレクトな貢献:
急成長中のスタートアップにおいて、経営層やクライアントと直接対話し、プロダクト戦略の立案から実行まで携わることで、自身の貢献が事業成長に直結する達成感を味わえます。
・キャリアアップの機会:
専門性を高めるとともに、将来的にはプロジェクトリーダーやマネジメントなど、キャリアの可能性を広げることができます。
■業務内容
このポジションでは、以下の業務に取り組んでいただきます。
顧客対応・提案業務
・営業チームと連携した顧客の技術的課題のヒアリング
・顧客の課題に対する最適なソリューション提案
技術検証(PoC)の企画・実施・評価
・提案資料・技術提案書の作成
・デモンストレーション・プレゼンテーションの実施
技術支援業務
・システム要件の理解とスコープ定義
・RFP対応・技術提案書作成
・顧客の業務理解と課題の構造化
・営業チームへの技術的サポート
その他業務
・プロダクトの技術的知見の蓄積と共有
・顧客フィードバックのプロダクト開発への反映
・技術トレンドの調査と社内共有
■チーム体制
エンジニアおよびPM含め、約70名が開発組織に在籍しています。
PMチームは下記に分かれています。
【PMチーム構成 (配属先)】
本ポジションは「PjM(プロジェクトマネージャー)チーム」への配属となります。
自社AI SaaS PdMチーム
PMF達成済みプロダクトの機能拡充・顧客基盤拡大を担当
AI AGENT PMFチーム
革新的なAIエージェント群のPMF達成に向けた戦略立案・実行
PjMチーム
自社SaaS・AGENTを顧客向けソリューションとして開発・提供
クライアントワークが中心で、顧客折衝・要件定義から納品まで一貫して担当
【協働メンバー】
プロジェクトマネージャー(直属の上司)
エンジニア(フロントエンド、バックエンド、AI/ML)
デザイナー、QAエンジニア
クライアント企業の担当者
■働き方
基本出社いただいての勤務となります。ただし体調不良やご家族のケアが必要な場合は、上長に相談の上で在宅勤務が可能です。
デロイトトウシュトーマツリミテッドが開催するテクノロジーにおいて
6年連続6回受賞