パーソルホールディングス株式会社
テクノロジー広報室は、経営戦略として定めている「テクノロジードリブンの人材サービス企業」の実現に向けて、テクノロジー・IT活用推進企業であることの認知獲得や共感醸成、テクノロジー人材における母集団形成への寄与等をメインミッションとしています。広報室の室長(管理職)として、組織マネジメントと重点テーマ/PJの推進をお任せします。
【施策例】
これまで推進してきたテクノロジー/技術広報領域の施策・取り組みを磨き込みながら、採用広報領域の取り組みも一層強化していく方針です。
<技術広報>
・様々な技術情報の発信(テックメディアへの出稿、テックイベントの開催(主催・協賛)、SNSでの発信、アワード応募・受賞等)
・TECHDOORの活用(テックブランディングコンテンツの作成、技術情報コンテンツの拡充、テックPJT・取り組み事例の発信等)
<採用広報>
・様々な技術情報の発信(採用メディアへの出稿、採用サイトの企画・運営、採用コミュニティの企画・運営等)
・TECHDOORの活用(採用ブランディングコンテンツの作成、採用情報コンテンツの拡充、活躍人材・社員インタビューの発信等)
【参考リンク】
・TECH DOOR(テックドア):グループ全体のテクノロジー活用方針や事例を発信しているオウンドメディア
https://techdoor.persol-group.co.jp/
・主催テックイベント(一例):【パーソルホールディングス×良品計画】システム企画・PMのための「変革を起こす力」の身につけ方 ― 外部支援と内部推進、それぞれの現場から学ぶ構想力と推進力 ―
https://techplay.jp/event/986076
■組織構成
テクノロジー広報室は室長1名、メンバー3名で構成されています。また、テクノロジー広報室が属するテクノロジー人材企画部は、広報室のほか、採用を行う人事採用室、人事制度企画を行う人事企画室があり、組織間で密に連携を取りながら業務を進めています。
■魅力
・技術広報~採用広報まで多岐に渡るテーマ・施策があり、過去のご経験や今後のキャリアの意向、獲得したいスキル・ケイパビリティに応じて、チャレンジする(打席に立つ)機会が数多くあります
・AI活用をはじめとするグループ全体の最重要テーマ・最先端の取り組みに広報パーソンとして携わることが可能です
・2023年に組成された比較的新しい組織ということもあり、組織を一緒に作り上げていく事に携わることも可能です
・リモートワークを推進しており、フレックスタイム制の導入も行っていることから、主体的な働き方を選択することができます(平均残業時間:月20時間~30時間程度/平均出社頻度:月2~5回程度 ※業務状況に応じて増減する可能性有)
はたらきやすさを重視しています。リモートワークも可能で、服装も自由です。