株式会社 立花エレテック
【施設事業とは】
2025年3月期決算では、売上高212億円以上・営業利益7億円以上(前年比140%増)と、絶好調な施設事業。
営業活動においては、メーカーや卸商社との密接な連携によりいち早く案件情報を獲得するとともに、ゼネコン・サブコンや設計事務所に対して、設計・仕様段階で当社商品が標準採用されるように働きかけるスペックイン活動に注力。
大阪・梅田にある有名ビルの昇降機や、大阪・関西万博の某パビリオンの監視装置、某競馬場の太陽光発電設備など、意外と身近な建物に関わっています。
【施設システム本部の強み】
施設商材(再生可能エネルギー、LED照明、空調機器)の販売に、+αの提案をすること(卸すだけでなく、設計図面や補助金などの知識や経験、技術力など)を得意とします。
また、太陽光発電の専任部署として15年以上の歴史があり、業界の中でも多数の実績があることが強み。
特に、製造業のお客様の倉庫・工場・駐車場などに太陽光発電システムをはじめ再生可能エネルギーシステムを納入することを得意とし、お客様の脱炭素化に一緒に取り組みます。
技術職、提案力、調達力、施工力の総合的な力をもって、ますます拡大中の組織です。
2025/4月に技術職2名が入社済み。2026/1月に技術職1名、営業職(即戦力、若手)計2名が入社予定。
【施設システム本部 取扱い製品】
・太陽光発電設備
・ソーラーカーポート
・蓄電池
・急速充電器 など
\創業103年 技術商社のリーディングカンパニー/社員の4分の1が技術者だからこそ“開発力”と“提案力”が強み!
・プライム市場上場
・創業100年以上の安定企業
・2024年3月期決算では、過去最高売上となり、会社業績好調
・土日祝休み、年休127日
・賞与8.5カ月(2023年度実績)
・平均勤続年数は17.2年
・社員を大切にする「人基軸経営」を徹底。すべての社員がやりがいを持って働き、自己成長を実現できる環境づくりに注力