リンクタイズ株式会社
【募集背景】
Forbes JAPANおよびOCEANSが持つ取材力、キャスティング力、信頼性を、SNS時代の主役である「動画」というフォーマットで解放したいと考えています。
サイトへの送客に依存せず、プラットフォーム内での動画視聴から直接的なビジネスインパクト(広告収益、ブランドタイアップ、コマース等)を生み出すため、既存の運用フローをゼロから再構築できる動画戦略のプロを募集します。
【業務内容】
「雑誌記事の要約動画」を作るのではなく、「SNSで勝つための動画」を起点に、メディアブランドの新しい収益源を確立すること です。
各プラットフォームのレコメンドエンジンに最適化した動画戦略を立案し、数百万、数千万再生を事業価値(売上)に変換する体制を構築してください。
【具体的には】
1. 縦型動画を主軸としたSNSグロース戦略の策定
TikTok, Instagram Reels, YouTube Shortsにおける、アルゴリズムに基づいた投稿戦略の全権。
視聴完了率、保存数、シェア数などの「勝てる指標」を最大化させるためのフォーマット開発。
2. SNS完結型の動画マネタイズ設計
動画タイアップ(ブランドコンテンツ)の企画立案および、クライアントへのソリューション提案。
動画内での商品紹介やライブコマースを通じた、プラットフォーム内収益の最大化。
3. 動画制作体制のアップデート(構造改革)
既存の編集フローに縛られない、スピード感のある制作・配信プロセスの構築。
外部クリエイター、インフルエンサー、社内リソースを組み合わせた最強の制作チームのディレクション。
4. データドリブンなコンテンツ改善
視聴維持率などの詳細なアナリティクス分析に基づき、クリエイティブを秒単位で改善するサイクルの統括。
「本物」の素材を扱える: 世界的な著名人、経営者、最新のライフスタイルなど、Forbes / OCEANSにしか提供できない「勝てる素材」を自由自在に料理できます。
戦略のフル・ディスクレショナリー(全権委任): 「以前はこうだった」という社内の慣習は一切無視して構いません。結果を出すための最短ルートを自ら設計できます。