非公開
【業務内容】
法務部門のプレーヤーの立ち位置で不動産開発に係るプロジェクトのドキュメンテーションをメインに、経験やスキル、意欲に応じて幅広い業務をお任せします。
・不動産開発に関わる契約書の作成、レビュー(ドキュメンテーション)
・各種法務相談対応(社内各部門との連携)
・M&A取引における法務対応(DD、契約実務等)
・訴訟、紛争対応(弁護士との連携含む)
・知的財産の管理業務(著作権、商標 等)
・新規事業に関する法的スキームの検討、提案
【ポジションの魅力】
<枠にとらわれない>
各部門と密に連携し、プロジェクトの立ち上げからスキーム設計まで深く関与します。
縦割りではないからこそ、視野も役割も大きく広がっていく環境です。
法務の目線で事業の入口から伴走する場合もあるので、幅広い法務知識とビジネス視点の両方を活かせます。
<事業推進を支える>
挑戦と変化の真っ只中にある今、法務の重要性はこれまで以上に高まっています。
新規事業やM&Aなど、スピード感ある事業の最前線で、法務としての介在価値を存分に発揮できる環境です。
<高い専門性が身に付く>
社内には企業法務経験者や弁護士資格を持つプロフェッショナルが在籍しており、複雑な案件や判断が求められる場面でも、知見を共有しながら取り組むことができます。
高度な専門領域に携わる中で、実務を通じて深い知識と応用力が磨かれていきます。
【チーム組織構成】
法務部門は4名体制。30代~50代まで、経験豊富なメンバーが在籍しています。
壁打ちや相談もしやすく、チームとして連携しながら業務を進める風土が根付いています。
霞ヶ関の高層ビルにある本社から国会議事堂の美しい眺望を楽しめます。マッサージルーム、フリードリンクや軽食もあり、社員のコミュニケーションがとりやすいオフィス環境が整っています。在宅・フレックスも柔軟に対応が可能です。