株式会社テー・オー・ダブリュー
◆PURPOSE「新しい時代の体験を創る」
イベントやプロモーションなどの体験領域を軸に
様々なチャレンジに取り組んできたTOW。
社会・生活のデジタル化、生活者の価値観の多様化が進み、
変化し続ける世の中においても、変わらずに大切にしていくこと。
時代や世の中の変化に応じて、柔軟に適応し最適なかたちに変えていくこと。
TOWは、普遍的な強みである「体験価値」を軸にしながら、
若い力と柔軟な発想力で、新たな可能性を生み出していきます。
全ては、人々に感動や共感、ワクワクを届けるために。
◆VISION「体験価値をコアに、成果をデザインする
企業と顧客がダイレクトにつながり、
オフラインとオンラインをシームレスに行き来する時代。
TOWの強みである情緒や感性に訴えかける「体験価値」は、
デジタルプラットフォーム時代においても
成果の最大化に向けて有効に作用する価値であると考えております。
その体験価値をコアとしたプランニングとプロデュースを駆使して、
「魅力的なコンテンツを創る力」と「プラットフォームを活性化する力」を発揮することで、
新規顧客の獲得、既存顧客の育成・活性化に貢献し、
クライアントの成果の最大化を追求します。
※体験価値とは、情緒的価値・感性的価値・機能的価値を含めて顧客心理に訴えかける価値を指します。
◆具体的な仕事内容
・クライアント・広告代理店から、プロモーション案件を企画受注し、企画提案を行います。
・クライアントのニーズを把握し、課題に対してマーケティング視点や、データ分析視点も持ちながら、広い視野で企画提案を行っていただきます。
・対応領域は、イベント(行政・文化/スポーツイベント、インナーイベント、PR発表会などのイベント、SPイベント)だけでなく、デジタルマーケティング、PR、映像、WEBやSNS、SP(ノベルティグッズ・印刷)、キャンペーンなど幅広い施策に取り組んでいます。
【業務内容変更の範囲】:会社が定める業務
◆やりがい
商品やクライアントの認知度・ロイヤリティ向上、ひいてはクライアントの売上拡大へとつなげていただくことがミッションです。
案件の多くは、世間の認知度が高いものが多く、ご自身の手がけた企画内容が世の中にアウトプットされ、多くの方に認知される瞬間が最大のやりがいです。
◆アピールポイント
1.若手のうちから裁量を持って活躍できる
当社には、若手のうちからプロジェクトの先頭に立たせてもらえる、「任せてもらえる」カルチャーがあります。もちろん、その分責任もプレッシャーもありますが、一緒にプロジェクトに向き合い、困ったときには助けてくれる先輩や上司がいるので、心配する必要はありません。若手のうちからさまざまなプロジェクトに入り、裁量を持って活躍するからこそ、成長スピードも早いです。
2.手掛ける案件の幅広さ
当社が手がける業界や業種は、自動車や通信、飲料、食品、消費財など多岐にわたります。同時に、手法もイベント・デジタル・PR・映像と案件によってさまざまです。
当社の仕事はクライアントの課題を解決することです。だからこそ、手法にとらわれない提案が求められています。クライアントもその時の課題もさまざまで、同じプロジェクトは一つもありません。イベントやSNSプロモーション、プラットフォーム販促、デジタル制作、映像制作、PRなど課題解決のための手法は無限大。何が最適なのか考え抜く難しさと、それを超える面白さがあります。
3.社内外のプロフェッショナルとワンチームで仕事ができる
当社では、プロデューサー、デジタルアクティベーション・プロデューサー、プランナーの他に、映像プロデューサーやアートディレクター、データサイエンティストなど幅広い職種の社員が活躍しています。また、社外の各分野のプロフェッショナルの方と一緒に仕事をすることも多く、プロジェクトごとに社内外のメンバーと最適なチームをつくり、チームで仕事に向き合っています。
明るく風通しの良い社風で、面倒見の良い社員が多いので、各プロジェクトを通してさまざまな先輩から学びながら成長していける環境があります。
下記にて、TOWへ転職したメンバーのインタビューがご覧いただけます。
ぜひ、転職活動の参考にご一読いただけますと幸いです。
・中途入社者インタビュー・転職体験談
https://www.wantedly.com/companies/tow/post_articles/366108
・現在活躍中のプランナーのご紹介
https://tow.co.jp/recruit/2025/member_1/
また、福利厚生につきましても、下記よりご覧いただけます!
https://shufukuri-mamakuri.massmedian.co.jp/n/n49d80635103c
東証スタンダード市場上場、財務基盤の安定性
企業経営の安定性を測る指標と言われる自己資本比率は70.9%(2025年6月30日時点)
安定した基盤と社会的な信用があるからこそ、チャレンジングな姿勢を持ち続けられています。