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X線診断システム(一般X線機器、X線透視装置)、MRI・CT装置、骨密度装置に代表される画像診断装置の開発を行います。富士フイルムはX線画像のデジタル化やCT・MRIなど世界に先駆けイノベーションを起こし続けています。これまでの開発を通じて培った診断に役立つ画作りのノウハウに、センシング技術、画像処理技術、メカトロ技術、IT技術を組合せ、医療のさまざまなニーズにこたえるソリューションの創出を目指します。
【担当職務(1~3のいずれか)】
医療機器の機械系技術者(メカ設計者)
(筐体設計、機構設計、メカトロ設計、熱流体設計、精密加工部品設計、光学設計、商品化設計など)
1.デジタルX線診断機器(一般X線機器、X線透視装置など)の設計開発
2.MRI・CT装置の設計開発
3.骨密度装置の設計開発
皆さんの幅広い経験と高い能力を、世界の共通課題であるヘルスケア分野での価値創出に活かしませんか?
富士フイルムは主力事業であるヘルスケア事業拡大のため、即戦力となるリーダー人材を求めています。
<富士フイルムについては以下をご参照ください>
■富士フイルムグループ紹介動画(※音声が再生されます)
https://youtu.be/TuLkE-elaL0?si
■富士フイルム グループパーパス(※音声が再生されます)
https://youtu.be/EEtolzWAlKE
■富士フイルムグループ紹介
https://holdings.fujifilm.com/ja/about
■富士フイルムグループの価値創造
https://ir.fujifilm.com/ja/investors/value.html
<関連技術・事業については以下をご参照ください>
■メディカルシステム事業について
https://ir.fujifilm.com/ja/investors/ir-materials/presentations/session/main/0118/teaserItems1/0/tableContents/0114/multiFileUpload2_0/link/ff_presentation_20231012_001j.pdf
【業務内容変更の範囲】
当社業務全般
<教育制度・資格補助補足>
「階層別」「ビジネス・スキルアップ」「選択型」「技術研修」など、社員一人ひとりが学び、経験し、実践を積んで、ポジティブなスパイラルをまわしていけるように、様々な能力開発の機会を設けています。