非公開
スタンバイのネイティブアプリ開発チームにてAndroidネイティブアプリの設計・開発・運用・保守をお願いします。
<具体的な業務例>
スタンバイ「Androidネイティブアプリ」の開発・運用
プロダクトオーナーやデザイナー、バックエンドエンジニアと密に連携しながら、アプリ開発の要件定義・設計・開発・運用まで、一気通貫で実施
機能開発だけでなく、リファクタリングや依存ライブラリの更新、パフォーマンス改善等の様々な開発・運用・保守
開発環境
アーキテクチャ:Clean Architecture
IDE:Android Studio
言語:Kotlin
UI:Compose UI
主な使用OSS:Dagger Hilt、Room、Realm、Lottie
VCS:Git、GitHub
CI/CD:Github Actions、Bitrise、Fastlane
解析ツール:Firebase、Adjust、Big Query、Redash、data.io
その他ツール:Zube、Slack、Confluence、Miro
開発手法:Scrum
成長支援制度
プロダクト開発力向上支援制度(技術力向上に対する半期6万円の費用補助)
- 資格取得
- セミナー・トレーニング受講、勉強会参加費用(交通費含む)
- ソフトウェア・SaaS・クラウドのライセンス費用等
国内外トップカンファレンス参加支援
- SIGIR
- RecSys等
書籍購入制度
開発体制
“Product Driven” を掲げ、プロダクトロードマップの実行に責任を持って開発に取り組んでいます。
検索エンジンの開発は、クローリング、インデクシング、検索など構成要素が多岐に渡るため、スタンバイでは各テーマ毎にエンジニア・企画担当・デザイナーの混合グループを構成し、役割・責任・権限を明確化することで、それぞれのグループが自らミッションや目標を定義し、メンバーが一丸となって目標に向かって取り組む体制で開発を進めています。
各グループは以下の役割を持つメンバーが協働し、運営を行います。
Manager:グループ運営に責任を持つ
Product Owner:各テーマの実現に責任を持つ
Tech Lead:各テーマにおける開発手法や技術要素に対する責任を持つ
開発プロセスは各グループで最適な手法を追求することを推奨しています。現在は多くのチームがScrumを取り入れ開発を行っています。
行動規範
またプロダクト開発における個人とチームの行動の規範として、「START」の5つの行動の頭文字から構成した行動指針を掲げ開発に取り組んでいます。
Scientific(科学的)
数字をビジネス、プロダクトの共通言語として、すべての事象や方針決定においてできる限り数字の裏付けをもとに実施され、評価され議論が行われる
Technological(技術的)
あらゆる課題解決において技術的解決を最優先に考え、実施、または、技術的課題解決の未来のためのソリューションを提供する
Ambitious(野心的)
グロースハック環境が整備され、常に野心的な戦略や目標に向かって挑戦し続ける
Relevant(自分ごと化)
ビジネス、技術の専門家としてプロダクトの成長を考え、ユーザにとってより最適なソリューションを提案し続ける
Transactive memory(知恵最大化)
個々の専門性をリスペクトし、協力し合い、議論し、より最適な結果を導き出す
私たちはこの行動指針に則り、当社のミッション「UPDATE WORKSTYLES」をプロダクトによって実現します。