非公開
一人目の情シス・コーポレートエンジニアとして、情シス機能の立ち上げをお任せします。
毎月数十名規模で増加する新入社員、拡大する地方拠点のネットワーク管理など、成長企業で
■具体的な業務内容
業務内容例(*経験と志向性に合わせて、選考ですり合わせの上で幅広い業務をお任せします)
・コーポレートITシステムマネジメント(新しいSaaSの提案、導入リードなども含む)
・インフラ、ネットワークの運用管理/障害監視
・セキュリティ対応、Pマーク運用、更新
・社内ヘルプデスク など
■ポジションの魅力
弊社は2019年創業のITスタートアップなため、全社的に複数のSaaSサービスを利用しており、モダンな環境の中で情シス業務や、セキュリティ、業務改善などに取り組むことができます。
■利用中のIT・SaaSサービス例
・Google Workspace
・Sales force
・Slack
・マネーフォワード
・バクラク
・SmartHR
・ジョーシス
など
よくあるご質問
Q:なぜノンデスク産業に着目してビジネスを展開しているのですか?
A:私たちは「令和を代表するメガベンチャーを創る」というミッションから逆算して、どの業界よりも市場が大きくまだ開拓されていないノンデスク業界に軸足を置き、ビジネスを展開しています。その為、業界に興味を持ってご入社された方より、「競合が少なく、大きな市場で業界で1番を目指していけること」、「会社の成長が早いことで、スピード感を持ってキャリアアップしていけること」を求めてご入社される方がほとんどです。また幅広い知識をつけることを目的として総合領域の人材企業を選択される方もいらっしゃいますが、本当に市場価値を上げたいのであれば業界の知識よりもどんな業界でも通用する汎用的なポータブルスキルの方が大事です。(業界の知識は調べれば誰でも身につけられるので、市場価値を上げる手段にはならないため)
Q:トラックドライバーの時間外労働時間上限が制限される『物流の2024年問題』の煽りは受けませんか?
A:『2024年問題』は当社にとって追い風です。『2024年問題』を契機に、荷主・運送会社共に危機感が生まれ、人材採用とデジタル化への投資を積極的に進める会社が増えています。
また、コロナによって非対面を前提としたオペレーションが増えた結果、デジタル化も進んできています。人口減少する日本におけるDXの最後の砦と言われる、ノンデスク産業に対して、人材採用と業務管理のデジタル化を急速に推し進めており、時流に即した黒子の成長企業となっています。
Q:ノンデスク産業はなんとなく大変なイメージがあります。実際はどうですか?
A:大変さがあるとすれば「営業力を伸ばすための成長痛」だと思います。ノンデスク産業の人材紹介はまだまだ発展途上であるのに加えて、専門性が高く、大手の総合系の人材紹介と比べて求人数が少ないです。
そんな中で、転職支援をしていくためには、「いかに求人の魅力を適切に伝えられるか」という視点が問われます。魅力を伝えるには、営業や業界に関する洞察を深めていただくような勉強が必要になるので、そういった意味では確かに大変です。
成果を出しているCAは、「候補者の懐に入るのがうまい」「市場成長率やホットな業種に関する情報、求人相場に関する情報を集めている」と言った特徴があります。
【担当コンサルタントより】
・2019年2月の設立以来、順調に成長を続けているベンチャーに属する企業様です。
・掲げているビジョンの壮大さもさることながら、企業運営として大事なキャッシュエンジンとして
ドライバー向け転職支援事業が大きな成長を遂げていらっしゃいます。
・今後、既存事業だけではなく新規事業への投資も検討されていることから、
数年後にはさらに進化した事業形態をとっているであろことが予想されます。
・平均年齢も20代であり、先進的な考えに基づいた就業環境の整備も行っている企業様です。