TOYO TIRE株式会社
【募集背景】
データドリブン経営実現に向けてデータ活用環境を整備し、推進する新たな体制を立ち上げるための増員となります。
【部門のミッション】
新中期経営計画「中計'21」で当社のDXに対する取り組み方針を説明させていただいておりますが、経営基盤を強化する取り組みとしてインフラ整備等を進めていくと共に、データドリブン経営へシフトし、収益性の向上を目指していきます。
【期待される役割】
■データ収集~加工~提供の一連の処理の設計・実装・運用
■データ品質維持の仕組み構築と運用改善
■データカタログ・メタデータ整備の実行
■データを使える状態にする責任者(実行側)
【主な職務内容】
データ基盤におけるデータ整備・運用・品質管理
【具体的な業務内容】
■各種システムからのデータ収集・連携処理の設計/開発
■データ加工・データマート整備(ETL処理)
■データ品質チェックおよび改善対応
■データカタログ/メタデータ登録・更新
■データ提供プロセスの構築・改善
■データ利活用に向けたデータ基盤運用の最適化
※ご本人の適正により当社における各種業務全般に変更の可能性があります。
【当ポジションの魅力】
■全社データ活用の基盤となるデータを自ら整備することが可能です
■データ品質やデータ供給の仕組みを作り込むことができます
■基盤構築だけでなく、運用改善・自動化にも関与できます
■データ活用の“土台”を支える重要ポジションです
【職場の雰囲気】
部署としては14名、その内データガバナンスを担当するチームは以下の通りとなります。
・4名
・50代1名、40代1名、30代2名
【キャリアパス】
■データガバナンス領域の責任者
■全社データ戦略のリードポジション
■DX推進領域でのマネジメントポジション
【研修】
<全社共通>
階層別研修(新任次席研修、新任主幹研修など)、選抜型研修(語学研修など)、オンライン学習システム(グロービス)、ダイバーシティ研修(LGBT研修、ハラスメント防止研修など)
働きがいのある環境が自慢の会社です。
https://www.talent-book.jp/toyotires/