株式会社KADOKAWA
【仕事の魅力・部署の雰囲気】
◆子どもたちの「人生を変える1冊」を作ろう!
児童文庫は、多くの子どもたちにとって「生まれて初めて自分のお小遣いで買う本」であり、活字を読む楽しさを知る原体験になります。
自分の作った本が、子どもたちの想像力を育み、一生の記憶に残るかもしれないという、他では得られない大きなやりがいがあります。
◆多彩なメディアミックスやトレンド発信の源流に!
角川つばさ文庫のヒット作は、コミカライズやアニメ化、舞台化など、大規模なメディアミックスに発展するチャンスが豊富にあります。
出版という枠を超え、世の中の新しいエンタメトレンドを自らの手で生み出していくチャレンジに取り組めます。
◆人気クリエイターや強力なIPとの取り組み
第一線で活躍する作家さんや人気イラストレーターさんとタッグを組んでのオリジナル作品づくりから、
社会現象になっているアニメやゲームのノベライズまで、幅広いクリエイティブに携わることができます。
□小学生向けのコンテンツを扱うため、世の中の新しいエンタメやトレンドに対してアンテナを広げることが求められる環境です。
「今、小学生の間で流行っているゲームは?」「あのYouTuberの動画の何が面白いのか?」といった、子どもたちの最新トレンドについて真剣に向き合っていきます。
□広く受け入れられる「ヒット作」を世に送り出したい、という想いで、年次や役職に関わらず、
良い企画やアイデアがあれば積極的に発信、共有していきます。
□編集者個人の裁量が大きい一方で、行き詰まったときには部内で相談し合い、アイデアを出し合う文化が根付いています。
宣伝や営業部門との距離も近く、チーム全体で「どうすれば子どもたちに届くか」を一丸となって考えていきます。
【働き方】
テレワークを積極活用しており、当部門においても活用しながら就業しています。
また、部員同士のコミュニケーションは、会社で貸与される端末を使用し、
オンライン会議やチャットツール(Slack)で行っており、どこにいても働きやすい環境が構築されています。
★テレワーク=在宅勤務・リモートワークを含む「働き方」を指しています
※テレワーク規程に準ずる。業務や状況により、出社が必要となる場合がございます。
既存概念にとらわれず、子どもたちのために、新たなチャレンジをしていただける編集者を募集!!