非公開
Mission
・データ分析に関する高度な専門スキル・知識を活用し、Aflacのビジネスパフォーマンスを向上させる
・成果にこだわり、ビジネス部門と協働しながらAflac内の様々なデータを活用しビジネス課題を特定し解決に導く
Scope of responsibilities(責任範囲)
・データサイエンスの知識を活用し、様々な側面でAflacのビジネス価値向上に貢献する
・Aflac社内におけるデータ分析・AIに関するプロジェクトを幅広く実施する
・データの観点からAflacの解決すべき課題をCDOやビジネス部門など関連するステークホルダーに提言し、新たな価値創出機会を提供する
・データ分析のエバンジェリストとしてデータサイエンスのケイパビリティについての社内認知やプレゼンスを向上させる
・トレーニングや勉強会などを開くことによって社内のケイパビリティを底上げする
・最新のデータ分析・AIの動向を把握し、Aflacへの適用機会を検討し新たな価値創出に貢献する
【部門の雰囲気について】
アフラックのITデジタル・オペレーション部門ではすべての部でフレックスタイム制度やハイブリッドワークを活用しており、柔軟な勤務が可能です。
年次や性別に関係なく多様な人財が活躍しています。
参考リンク(ダイバーシティ ):https://www.aflac.co.jp/corp/value/diversity/
<変更の範囲>
・会社が指示した業務
※会社が出向を指示した場合は出向先の定める業務となります
■その他
・「トータルリワード」の考え方に基づく報酬設計・・・
当社では高い目標へのチャレンジや成長への貢献意欲を刺激するために、金銭的リワードと非金銭的リワードを組み合わせて会社への貢献に報いる「トータルリワード」の考え方で報酬を設計しています。
金銭的リワードは、“職務”と“成果”に報いる報酬体系(Pay for Job, Pay for Performance)をベースに、職務記述書で明文化された職務の内容・大きさをもとに決定するグレード(職務等級)ごとに、競争力のある報酬水準を実現しています。
非金銭的リワードは、チャレンジングなアサインメントなどのやりがいのある仕事の提供や、キャリア開発計画書(CDP)をはじめとしたキャリア形成支援、健康経営を通じた安心・安全な環境の提供などからなり、金銭的リワードと合わせて短中長期的な視点で会社への貢献に報いる仕組みとなっています。
・当社は「『生きる』を創るリーディングカンパニー」として、そして何よりも社員の健康維持・増進のために、「2028年までに社員の喫煙率を0%にする」ことを目指して、禁煙を促進する取り組みを強化しています。上記背景より入社時点で非喫煙者であることを募集要項に記載しています。
■1974年日本初のがん保険でスタートし「生きるための保険」を切り拓いてきました。
■特徴:
(1)がん保険・医療保険 保有契約件数No.1(平成30年版インシュアランス生命保険統計号)
(2)「生きるための保険」のリーディングカンパニー
(3)がん保険=アフラックというブランド力
(4)2,447万件(2020年3月末)という多くの保有契約数