株式会社 立花エレテック
【半導体デバイス事業とは】
いかなる事態であっても半導体の安定供給ができるよう、各半導体メーカー(国内および海外)とも良好な関係を築き、マイコンやパワー半導体のほか外資系半導体やアナログIC、ストレージ、表示デバイスなどの品揃えを強化中。
また、当社子会社の立花電子ソリューションズの専任技術部隊(約20名)とも協業し、営業力の強化を行い、大規模のみならず中堅・中小のお客様が増加。2025年度891億円を計上しましたが、2026年度より始まった新中期経営計画の終期である2030年度には1,200億円を目指す、成長中の事業。
【半導体技術本部 取扱い業務】
・国内および海外メーカーの半導体、デバイス製品
・マイコン、ASICのソフトウェア開発
・ASIC、カスタムLSIの開発および設計
・半導体関連の応用技術サポート など
【担当業務】
半導体製品(MCU・アナログ・センサ・通信・FPGA)の製品提案と技術サポート業務
\創業103年 技術商社のリーディングカンパニー/社員の4分の1が技術者だからこそ“開発力”と“提案力”が強み!
・プライム市場上場
・創業100年以上の安定企業
・2024年3月期決算では、過去最高売上となり、会社業績好調
・土日祝休み、年休127日
・賞与8.5カ月(2023年度実績)
・平均勤続年数は17.2年
・社員を大切にする「人基軸経営」を徹底。すべての社員がやりがいを持って働き、自己成長を実現できる環境づくりに注力