株式会社CARTA HOLDINGS
■ポジションの魅力
・クライアントの経営根幹「売上・事業成長」にダイレクトに伴走
広告代理店として単に「広告枠」を売るのではなく、クライアントの事業の根幹となる「EC売上」そのものに責任を持つパートナーです。Amazon内の売上最大化支援を中心に、楽天・自社ECを含むマルチチャネルでの全体最適化や、事業支援を行います。お客様の商売を深く理解し、事業を共に創り出す「グロースパートナー」として、本質的な貢献ができるのが最大の魅力です。
・スキルを掛け合わせ、市場価値の高いプロフェッショナルへ
このポジションの所属している組織は、 営業力 、 広告運用 、そして プロダクト開発 といった幅広い領域を部署内で対応しております。Amazonとの強力なパートナーシップに基づいた最先端の知識や、電通グループならではの大規模案件に携わる経験は、あなたの市場価値を大きく高めます。変化の速いEC市場で、複数の専門性を掛け合わせた唯一無二の存在としてキャリアを築くことができます。今後はECの横断した戦略立案の強化や、モノを売るということを起点としたブランドコミュニケーションの戦略立案が組織として対応できるようさらにスキルアップを目指しております。
・主体性とスピード感を大切にする少数精鋭チーム
事業の決定スピードが非常に早く、新しい挑戦を歓迎するオープンな環境です。事業の収益構造(PL)が公開されており、個々が「なぜこの仕事をするのか」を深く理解し、主体的に動けます。あなたのアイデアが直接、事業の成長に結びつくため、大きなやりがいと達成感を味わえるでしょう。
■配属チームに関して
<ECマーケティング局>
-モノを売ることに対してのクライアントの真の課題解決パートナーとなる
・Barrizチーム
ECクライアントと直接向き合い、営業としてECモールのマーケティング戦略の立案から、施策の実行、分析、改善提案までを一貫して行い、課題を解決します。
■お任せする業務内容
・ミッション
ECクライアントの課題解決からデジタルマーケティング戦略の立案・実行まで、広告運用に関わる全てを担います。
■具体的な業務内容
マーケティング課題の発見と解決
・ECクライアントの課題を深くヒアリングし、事業成長のための本質的な改善提案を行う
・施策の実行と効果分析を通じて、PDCAを構築し、持続的な成長を支援デジタルマーケティング戦略の立案と実行
・Amazonなどのモール広告、ディスプレイ/リスティング/SNSといった運用型広告を活用した最適な戦略を策定・メディアプランニングから施策実行、ディレクションまで一貫して担い、クライアントの事業拡大に貢献
データに基づいた提案と改善
・広告レポートや全体の売上データを用いた統合分析で、課題を可視化
・データに基づいた改善提案や、アップセル・クロスセル提案で、クライアントのビジネス成長を加速
■掲載/事例
▼掲載実績
・Amazon Ads_YouTube (2024年5月)
Amazonでの売上低迷期を脱却するためにできること
新規顧客率の改善や複数プロダクトの活用事例など
Barrizが持つ知見について 理解を深めていただける内容です!
https://youtu.be/GZoKUDIpEDM?feature=shared
・販促会議(2023年9月)
「欲しい」から「買う」につなげるSNSからECへの導線設計
https://mag.sendenkaigi.com/hansoku/202309/sns-buying-intention/027110.php
▼支援実績 ※実績一部抜粋
電通報
創業93年の老舗菓子店は、なぜAmazon販売に成功したのか?
https://dentsu-ho.com/articles/8159
Markezine
D2C事業者が押さえておくべきAmazon広告の活用法
https://markezine.jp/article/detail/36015
Amazon Ads パートナーサイト
BarrizがAmazon DSPを使用して、日本でのSolo Fresh Coffeeのブランドの認知度を向上
https://advertising.amazon.com/library/case-studies/barriz-solo-fresh-coffee/?ref_=a20m_us_lbr_cs_rfy_3_lbr_cs
登壇イベント実績
※2023年実績の一部を抜粋
11月|Amazon Ads Day One Conference 2023
https://events.bizzabo.com/AmazonAdsJapanDayOne2023/home
6月|アマゾンジャパン合同会社主催オンラインセミナー
Amazon Adsサミット:重要なショッピング期間のための準備
https://events.bizzabo.com/478178?utm_source=partner&utm_medium=gsw
2月|Why!?Direct.2023(旧:D2C SUMMIT)
施策が点になりがちなAmazon広告を線で捉える分析法
https://2023.d2c-summit.com/program/10pre_06.html
▼統合について
グループの強みを結集し、デジタルマーケティング領域においてより統合的なソリューションを提供するため、2025年7月1日を効力発生日として、株式会社CARTA COMMUNICATIONS(CCI)、株式会社CARTA MARKETING FIRM、株式会社Barrizの3社を統合し、株式会社CARTA ZERO(以下「CARTA ZERO」)として始動いたします。
CARTA ZEROは、グループ3社の強みを結集することで、柔軟なリソース配分による機動性や生産性の向上、サービスや機能の強化等を図り、より統合的なソリューションを提供することで持続的な成長を目指してまいります。
プレスリリース:CARTA HD、グループ会社3社を統合し、新会社CARTA ZEROを始動
▼入社後の配属先について
株式会社CARTA HOLDINGS雇用、株式会社CARTA ZEROへ出向となります。
※福利厚生、雇用形態等に変更はございません。
▼CARTA HOLDINGS について
CARTA HOLDINGS(カルタホールディングス)は、東京都に本社を置き、従業員数約1,500人を擁する東証プライム上場企業です。
現在3つの事業領域に展開しており、これらの事業が相互に関連し高め合う構造が私たちの強みとなっています。
デジタルマーケティング事業
メディア&コマース事業
人材関連サービス事業
各事業会社は、創業期から成熟期、10名程度から600名程度とステージも様々です。それぞれの事業責任者が中心となり、経営にあたっています。親会社にあたるCARTA HOLDINGSは各事業を縁の下から支える役割で、経営支援機能に特化しています。
事業会社が個々に腕をふるう一方で、社員は事業領域を超えて互いに顔をあわせてビジネス開発にあたっています。また条件があえば、事業間でのキャリアチェンジの機会があります。
私たちはこれまでインターネット産業の急速な発展と共に顧客基盤と技術力を高め、50以上の事業を創出してきました。このような中で培ってきたデジタルデータとクリエイティブの力を使い、あらゆる産業を次のステージに導くのが私たちの挑戦です。CARTA HOLDINGSはビジネスのDXを通して、世の中の進化を推し進めてまいります。