非公開
自社ECサイト「au PAY マーケット」のサーバサイド領域の開発・運用保守をお任せします。
<配属部署情報>
人数:
・サーバサイドエンジニア4~6名(派遣社員/業務委託除く)
ミッション:
・事業側からの開発ニーズのとりまとめ及び開発推進
・担当プロダクトの運用保守
・アラート検知時の正常性確認対応
<プロジェクト概要>
安定稼働及び開発向上に向けた取り組み
バックエンドAPIの設計及び実装
既存システムの解析
技術スタック
言語:Java
FW:SpringBoot、MyBatis(ORMapper)
ライブラリ:Apache、Logback、Lombock、JUnit、etc.
DB:Oracle
インフラ環境:AWS(ECS、ElastiCache、API Gateway、etc.)
他ツール:IDE(IntelliJ、Eclipse、Cloud9)、Docker
■ライフイベントサポート
ライフイベントサポート(1)
産前産後休暇
産前は6週間(多胎の場合14週間)、産後は8週間、休暇を取ることができます。
育児休業
子どもが1歳になるまで、育児のために休業することができます(2歳6ヶ月に達するまで延長可)。
ベビーケア休暇
配偶者が出産した際、年次有給休暇とは別に、出産予定日または出産日前後に5日間の有給休暇を取得することができます。
ベビーケア休暇
配偶者が出産した際、年次有給休暇とは別に、出産予定日または出産日前後に5日間の有給休暇を取得することができます。
ライフイベントサポート(2)
育休復職サポート手当
産前・産後休暇取得後2ヶ月以上の育児休業取得を予定していた社員の復職、または連続して2ヶ月以上の育児休業を取得した社員の復職に際し、子どもが満1歳6ヶ月になるまでの間、保育料補助として毎月2万円を支給します。
病児保育シッター補助
入会金・月会費・利用料の一部を会社が負担する形で、
病気で保育園等に通えないお子さまを、勤務時間中自宅でシッターに預けることができるサービスです(男女共利用可能)。
ライフイベントサポート(3)
子の看護休暇
子どもの怪我・病気の看護や予防接種・健康診断の付き添い等の際に、年間5日間まで休暇を取得することができます(有給)。
臨時自宅勤務制度
本人・家族が感染力の強い病気になり、出社を控えたほうが良いと思われる場合、終日自宅で仕事をしても勤務したこととして認められる制度(年間10日間まで)
積立休暇制度
育児・介護・私傷病等のライフイベントに安心して臨める仕組みとして、未消化の有給休暇のうち、毎年10日を上限に(最大60日)休暇を積立て、用途を限り利用することができます。
ライフイベントサポート(4)
介護休業
家族が要介護状態にある際に、一定期間休業することができます。
介護休暇
要介護状態にある家族の介護をするため、年次有給休暇とは別に、年間5日間まで休暇を取得することができます(有給)。
積立休暇制度
育児・介護・私傷病等のライフイベントに安心して臨める仕組みとして、未消化の有給休暇のうち、付与から2年経過した有休を10日を限度に休暇を積立て、用途を限り利用することができます。
ライフイベントサポート(5)
キャリア選択制度
育児・看護・介護等の事情により、仕事をペースダウンせざるを得ない社員が働き方を選ぶことができます(時間短縮勤務コース・契約社員コース)。